クリスマスケーキ
2009年 11月 21日
今日はお教室の日でした。
明日、明後日も連休中はお教室です。
前職のときも土日や祝日に関係のない仕事だったので、
どちらかというと平日休みのほうが慣れています(笑)。
お教室の合い間に、イギリス流クリスマスケーキを作りました。

ラム酒に漬けたドライチェリーやレーズン、くるみを入れ、
シナモンやナツメグなどスパイスを加えます。
焼きあがってから、ブランデーをたっぷり染み込ませ、
ラップをして数日置いた頃が食べ頃です。
クリスマスにこのケーキを食べる習慣があるイギリスでは
フルーツ=実りのケーキ、ということで子孫繁栄を祝う
伝統があるようです。
牛脂とドライフルーツをたっぷり入れたクリスマスプディングというのも
ありますが、私はクリスマスケーキのほうが軽くて好きです。
焼き菓子として贈り物にするのも良いですね。
もともとフルーツケーキって、あまり好きではないのですが、
自分で作ると美味しいのです!
以前はドイツのシュトレーンやイタリアのパネトーネも手作りで
たくさん作って、友人に贈っていました。
今はその暇がなく(泣)・・・でも、今年も作りたいな~!
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明日、明後日も連休中はお教室です。
前職のときも土日や祝日に関係のない仕事だったので、
どちらかというと平日休みのほうが慣れています(笑)。
お教室の合い間に、イギリス流クリスマスケーキを作りました。

ラム酒に漬けたドライチェリーやレーズン、くるみを入れ、
シナモンやナツメグなどスパイスを加えます。
焼きあがってから、ブランデーをたっぷり染み込ませ、
ラップをして数日置いた頃が食べ頃です。
クリスマスにこのケーキを食べる習慣があるイギリスでは
フルーツ=実りのケーキ、ということで子孫繁栄を祝う
伝統があるようです。
牛脂とドライフルーツをたっぷり入れたクリスマスプディングというのも
ありますが、私はクリスマスケーキのほうが軽くて好きです。
焼き菓子として贈り物にするのも良いですね。
もともとフルーツケーキって、あまり好きではないのですが、
自分で作ると美味しいのです!
以前はドイツのシュトレーンやイタリアのパネトーネも手作りで
たくさん作って、友人に贈っていました。
今はその暇がなく(泣)・・・でも、今年も作りたいな~!
# by chacochaco2008 | 2009-11-21 22:18 | お菓子 | Comments(0)































































